広島×由来・物語のある銘菓のお土産 4件
広島×由来・物語のある銘菓のお土産を4件ご紹介しています。
はっさく大福
はっさく大福は、八朔発祥の地・因島の老舗が生み出した季節限定の和菓子です。甘さ控えめで酸味の効いた大人向けの味わいと、ひとつずつの可愛い個包装が、幅広い贈り物シーンで選ばれる理由になっています。
宮島さん
「宮島さん」は全国菓子大博覧会で大臣賞を受賞し、発売から50年以上配合を変えていない広島・宮島の定番銘菓です。サクサク香ばしいせんべい生地に二色クリームをサンドした優しい甘さで、8枚入りから42袋の缶入りまで入数展開も幅広く、贈る相手やシーンに合わせて選びやすいのが魅力です。
もみじ饅頭
もみじ饅頭は120年以上の歴史を持つ広島・宮島の定番銘菓で、こしあんをはじめ粒あん・チーズクリーム・チョコレートなど豊富なフレーバーが揃い、贈る相手を選ばず選べる懐の深さが魅力です。常温で15日間前後日持ちし、個包装で配りやすいことから、職場への配り土産としても、親や祖父母への贈り物としても活躍してくれます。
せんじ肉
せんじ肉は、広島で戦後から愛されてきた珍味で、噛むほどに旨味が広がる独特の食感と、話のネタになる意外性が魅力の一品です。お酒好きの相手への手土産や、広島旅行の思い出として選びたいお土産です。