由来・物語のある銘菓のお土産 53件
みたらし小餅
タレを餅の中に包み込んだ世界初の逆転発想で、手を汚さず食べられる千鳥屋宗家の看板土産。もちもちの食感と甘辛いみたらしダレのとろける美味しさに加え、大阪を代表する定番銘菓としての知名度も兼ね備えており、幅広い相手に安心して渡せる一品です。
宮島さん
「宮島さん」は全国菓子大博覧会で大臣賞を受賞し、発売から50年以上配合を変えていない広島・宮島の定番銘菓です。サクサク香ばしいせんべい生地に二色クリームをサンドした優しい甘さで、8枚入りから42袋の缶入りまで入数展開も幅広く、贈る相手やシーンに合わせて選びやすいのが魅力です。
もみじ饅頭
もみじ饅頭は120年以上の歴史を持つ広島・宮島の定番銘菓で、こしあんをはじめ粒あん・チーズクリーム・チョコレートなど豊富なフレーバーが揃い、贈る相手を選ばず選べる懐の深さが魅力です。常温で15日間前後日持ちし、個包装で配りやすいことから、職場への配り土産としても、親や祖父母への贈り物としても活躍してくれます。
生八つ橋
生八つ橋は、もちもちとした独特の食感とニッキのやさしい香りで幅広い世代に愛される京都土産の定番です。250円・500円という手頃な価格と、京都土産としての抜群の知名度から、贈る相手を選ばず安心して渡せる一品だと感じています。
PRESS BUTTER SAND
PRESS BUTTER SANDは、東京駅発のバターサンド専門店として誕生し、上品な甘さと2層仕立ての濃厚な味わい、そして洗練されたパッケージデザインで幅広い世代から支持されている手土産です。出張先の駅や空港でも購入しやすく、ビジネスギフトから帰省土産まで安心して選べる一品として、実際に何度も手土産として活用してきました。
QUONテリーヌ
板チョコと生チョコの中間という唯一無二の食感と、150種類を超えるフレーバー展開が魅力の久遠チョコレート看板商品。個包装で配りやすく常温保存も可能なため、家族への手土産から職場への差し入れまで幅広く活躍します。
雷鳥の里
雷鳥の里は、黒部ダム観光をきっかけに1972年に誕生した信州の定番銘菓です。シンプルな見た目からは想像しにくいほどの美味しさと、個包装・豊富なサイズ展開、約5ヶ月という長い賞味期限を兼ね備え、幅広い相手に贈って失敗しにくいお土産として長年愛されています。
りくろーおじさん 焼きたてチーズケーキ
焼きたて・冷まし・冷やし・温め直しと、食べるタイミングで表情を変える大阪の看板みやげ。優しい甘さで渡す相手を選ばない安心感があり、出張・帰省の手土産にぴったりの一品です。
せんじ肉
せんじ肉は、広島で戦後から愛されてきた珍味で、噛むほどに旨味が広がる独特の食感と、話のネタになる意外性が魅力の一品です。お酒好きの相手への手土産や、広島旅行の思い出として選びたいお土産です。
信玄餅
信玄餅は、風呂敷包みをほどき自分で黒蜜をかけて食べる参加型の体験が魅力の山梨銘菓です。白州の名水と石臼挽きのきな粉、保存料に頼らない優しい甘さが老舗・金精軒の技として受け継がれており、贈答品として幅広いシーンで選ばれています。
白い恋人
半世紀近くにわたり愛され続ける北海道土産の代表格。サクサクのラング・ド・シャと専用ホワイトチョコの組み合わせ、個包装で配りやすい入数展開の豊富さから、贈る相手やシーンを選ばず選べる定番のお土産です。